福岡市玉川公民館ブログ
Fukuoka City Tamagawa Public Hall
2025年4月4日金曜日
2025年3月25日火曜日
テッシーの「元気が出る天気の話」3月20日(日)
2025年3月3日月曜日
二胡ニコ体操 2月27日
二胡の演奏に合わせて、懐かしい歌を歌いました。歌うことは、みんなを笑顔にして元気にしてくれます。そして、簡単な手遊び体操。グーパーの単純な動きから、だんだん複雑な動きへと・・・・
参加した皆さんは、いつも楽しみにしてこられています。
最後には、「今日も楽しかった」といいながら帰っていかれます。こんな活動が、公民館の活動の基本だと感じさせてくれました。
2025年3月1日土曜日
2025年2月27日木曜日
玉川スペシャルコンサート 2月22日
今回は、4人の音楽家【田村朋弘さん(チェロ)、戸田友紀子さん(ピアノ)、松本さくらさん(ヴァイオリン)、太田智子さん(ソプラノ) 】を招いての特別なコンサートでした。以前企画した4人のコンサートに加えて、ソプラノの太田さんを招いてのコンサートでした。とても心に残るコンサートでした。
美しい楽器の音色と美しい歌声にみなさんうっとりとして聞き入っていました。
2025年2月10日月曜日
2025年1月21日火曜日
「玉川トークショー」 1月18日(土)
FM福岡「MORNING
JAM」のパーソナリティ、こはまもとこさん司会で、トークショーを行いました。こはまもとこさんは、玉川校区在住のフリーアナウンサーです。
今回二組のゲストをお呼びしました。
トーク⓵「相撲甚句の世界」について、博多相撲甚句会の河村雄三さんと甚句会のお仲間による甚句披露と話。
トーク②「スリランカコーヒーの世界」について、フリーライターの神原里佳さんからのプレゼン。
【相撲甚句の世界】
相撲甚句は、日本の伝統文化で、大相撲の地方巡業や神社への奉納相撲などで力士が唄うものとされています。甚句には、お相撲さんを題材にしたもの、日本全国の名所を唄ったもの、婚礼などの祝い唄などがありあます。
相撲甚句は、楽器は使いません。複式呼吸で大きな声で唄います。独特な節回しがあり、会場みんなで練習しました。
【スリランカコーヒーの世界】
神原里佳さんは、フェアトレード、福祉、ジェンダー、労働問題などの取材・執筆活動を行っているフリーランスのライターです。今回は、スリランカコーヒーを復活させた日本人清田和之氏の話やなぜ神原さんが本を書こうと思ったのか。についてはなしていただきました。
参加者は、いただいたスリランカコーヒーを味わいながら、神原さんの次のような話をききました。
⓵スリランカってどこにあるの
②スリランカってどんな国
③三か国語の標識や看板
④スリランカにある世界遺産
⑤スリランカの街並み
⑥清田和之さんの紹介(活動の様子)
⑦スリランカはコーヒー生産国(輸出量:世界3位)
⑧フェアトレードと人々の生活の変化